『もったいない切手』活用しています

今日は、関係する団体から切手をご購入いただきました。そこで『もったいない切手』BOXをごそごそ探していたら、見たことのない切手が出てきました。

「昭和22年11 切手趣味の週間記念」、もうひとつは「国立公園郵便切手伊勢志摩1953」です。昭和22年といえば、戦後まもなくですね。一方、1953年につくられた切手はそれよりもやや厚めの紙に、線数の細かい印刷がなされています。きっと、当時は貴重なご家族の財産だったかもしれません。ご寄付くださった方のご家族の歴史にも思いを馳せてしまいました。時代を経て、既に使われるあてがなくなった切手はぐらんを通して再び社会で活用されていきます。

もしお手元に未使用の切手がありましたら、ぜひ、ご寄贈いただけますようお願いします!

送り先は認定NPO法人まちぽっとまで。

ツイートする

最新ニュース

お知らせ

2015年度助成団体『がんノート』TV CMに!

Days1 生きるためのがん保険
コラム

寄付者物語_湯口 裕さん(市民活動実践者)

ひの市民活動団体連絡会 夢ふうせん 寄付者物語 市民活動 福祉カフェテリア
コラム

3つの助成団体によるフェアトレード展示販売は明日まで!

アジア草の根助成 寄付者 市民
お知らせ

「草の根市民基金・ぐらん」2018年度交流集会

Colabo 地域 子ども 生活困窮者 近親姦虐待
もっと見る